LECO Japan

Food Flavor and Aroma Forum開催いたしました

作成者: Tim Dawson|2020年11月329日

Food Flavor and Aroma Forum開催いたしました。ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

下記ボタンをクリックしてお名前とメールアドレスをご登録いただくとすぐに視聴可能です。
フォーラムは1本のビデオになっています。 講演のタイムテーブルは下記のとおりです。

 

今見る

講演タイトル 開始 終了 所要時間
Introduction 0:00 15:10 15分

Lorne Fell, LECO Corporation

さらにおいしいベジバーガーに向けて:ノンターゲットGCxGC-TOFMSのデータ解釈 15:15 49:55 35分
Hans-Gerd Janssen, Unilever Research/Wageningen University & Research
ChromaTOFのリテンションインデックス 50:10 1:03:55 14分
Liz Humston-Fulmer, LECO Corporation
食品の異臭と悪臭を理解する:GC-Oに失敗した場合、どうしますか? 1:04:45 1:41:45 37分
Ray Marsili, Marsili Consulting Group
Simply GCxGC 1:42:00 1:50:15 8分
Joe Binkley, LECO Corporation
フレーバーの成分分析 – GCMSデータを活用して製品開発をサポート 1:50:50 2:10:25 19分
Marlene Moskowitz, McCormick & Company
ラウンドテーブル・質疑応答
(オンライントレーニングツールLECO Learnの紹介含む)
2:11:30
(2:13:00)
3:05:35
(2:19:10)
54分
(6分)
全員

 

LECOのテクノロジーを使用することで、オフフレーバーの原因究明が容易になります。
食品とアロマ分析における最新の技術に焦点をあてた、エキスパートによるフォーラムに是非ご参加ください。(参加費無料)

フォーラムは日本時間11月20日午前1時に開始します。各講演は30分程度で、最後に質疑応答、ディスカッションの時間を設けます。リアルタイムでのご参加ができなくても、後日録画したフォーラムのリンクをお知らせしますので、登録をお勧めします。

 

講演

 

さらにおいしいベジバーガーに向けて:ノンターゲットGCxGC-TOFMSのデータ解釈:
Hans-Gerd Janssen, Science Leader Unilever Research, Professor Recognition-based Analytic Chemistry at Wageningen University & Research
Ed Rosing, Analytical Flavour Scientist at Unilever R&D Vlaardingen

 

食品の異臭と悪臭を理解する:GC-Oに失敗した場合、どうしますか?
Ray Marsili, Analytical Flavor Chemist/Company Owner, Marsili Consulting Group

 

フレーバーの成分分析 – GCMSデータを活用して製品開発をサポート
Marlene Moskowitz, Senior Scientist, McCormick & Company

 

※以上の他にLECO社スタッフによる装置やソフトウェア、分析例の紹介がある予定です。